低被爆CT(コーンビームCT)を導入しました。

平成28年7月、耳鼻科用CT(コーンビームCT)を導入しました。
当院のCTの被爆量は、0.04~0.09mSv(ミリシーベルト)です。
頭部を撮影する通常のヘリカルCTの被ばく線量は1.8~3mSvですので、30分の1程の被爆量です。
また、頭部正面の単純レントゲン1枚で0.12mSvです。通常鼻の単純レントゲンでは3方向から3枚撮りますので0.36mSvとなります。コーンビームCTで鼻を検査した方が単純レントゲンの1/3以下の被爆量ですみます。




お知らせ


H30年度インフルエンザワクチンについて

当院でのインフルエンザワクチン接種はH30.10.1~を予定しております。
詳細は決定次第、ホームページやアイチケット内でお知らせ致します。
しばらくお待ちください。 





2018年9月の日曜日担当医

2日 院長・奥 
9日 院長・兵頭
16日 院長・岡本
23日 廣田・茂呂
30日 院長・髙田


2018年9月の休診日


17日

24日





▲ページトップに戻る